【参加者募集】9/1石狩湾新港地域工業用水道施設見学会 8/25まで受付、無料 北海道企業局
北海道企業局は、9月1日に開催する「石狩湾新港地域工業用水道施設見学会」の参加者を募集している。実際に工業用水を利用する企業や浄水場施設に立ち寄り、供給・利用状況などを見学する。写真は昨年の見学会の様子。
当日は、道庁別館北側(午後12時30分集合)または石狩開発駐車場(石狩市新港西1丁目、午後1時15分集合)からバスで出発し、中沼浄水場、配水管ルート、浄水装置などを視察する。参加は無料。 申し込みは8月25日まで。先着40人になり次第締…Read More
【親子土木ツアー】7/30開催 北海道横断自動車道余市~小樽間のトンネルなど 申し込みは24日まで
土木学会北海道支部は30日、土木のことをより知ってもらうことを目的に恒例の「親子で土木の現場めぐりバスツアー」を開く。札幌市役所前を午前9時に出発し、北海道横断自動車道余市~小樽間のトンネル、石狩湾新港北海道電力発電所、札幌市の茨戸処理地区下水道新設の各現場を見学する。
参加費は子どもと保護者1組で1000円。申し込みは24日まで。定員になり次第締め切る。問い合わせは同支部・電話011-261-7742。
建設通信新聞の見本紙をご希望の…Read More
【中部地整】「空き家フォーラム2015」8/3開催 申し込みは7/24まで、入場無料
中部地方整備局は8月3日、名古屋市中村区のウインクあいちで「空き家フォーラム2015」を開く。講演や討議を通じ、地域の実情にあった空き家対策を考える。
中部大工学部都市建設工学科の服部敦教授が基調講演するほか、静岡県掛川市の松井三郎市長、愛知県春日井市の伊藤太市長、三重県鈴鹿市の末松則子市長、岐阜県不動産コンサルティング協会の名和泰典会長、NPO法人岡崎まち育てセンター・りたの天野裕事務局長によるパネルディスカッションを行う。 入場は無料…Read More
【河川現場見学会】小学生がヤマメ2500匹放流、信濃川の水害と自然保護学ぶ 新潟藤田組ら
新潟藤田組(本社・新潟市、藤田直也社長)と加茂川漁業協同組合(相川義弘代表理事組合長)は23日、生態系保全と洪水対策の重要性を伝える取り組みとして、同社が施工する河川工事の現場で小学生による稚魚の放流を行った=写真。ヤマメ約2500匹が信濃川を元気よく泳ぎだすと、子どもたちは水面に目を向け、順調な成育を願った。北陸地方整備局信濃川下流河川事務所が協力した。
信濃川水系河川整備計画に基づいて、信濃川下流域の流下能力を高めるために高水敷を掘削…Read More
【課外授業】大迫力! 月舘、小手小学校生ら60人が犬飼大橋上部工工事現場を見学
オリエンタル白石は、福島県伊達市で整備が進めている霊山道路に構築中の国道115号犬飼大橋上部工工事の現場に市内2小学校の児童を招き、交流課外授業を開いた=写真。児童らは地上約40mの高さに建設中の橋桁に上り、橋桁内部の構造などを興味津々に見入った。
この日の授業には、同市の月舘と小手の両小学校の児童や教員ら約60人が参加。目時泉所長(オリエンタル白石)が箱桁内部でスクリーンを使って工事概要や作業工程などを説明した後、コンクリート打設などが…Read More
0 コメント :
コメントを投稿